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KANADE RE-MIXES CROSSING
(2001.5/SCDR-001)
Cyber Japanesque Unit KANADEの1st〜4thのアルバムからのRE-MIXベスト・アルバム。
以前の名曲が再構築され斬新な姿で再登場!
コアなファンの為にサイト(http://homepage2.nifty.com/kanade/)でのみ、
限定販売をしておりました。
現在は入手困難です。
「EDGE OF THE BEATS」のAIR HEAD氏によるプログレ的解釈のRE-MIXは見事!

01. LIGHTS FROM THE EAST
02. EDEN another seacret mix
03. 春はあけぼの spring dreaming mix
04. COLORED BAMBOO st224 mix
05. 夜光虫 liquid night mix
06. EDGE OF THE BEATS eob cave mix (production: AIR HEAD)
(2001.5/SCDR-001)
Cyber Japanesque Unit KANADEの1st〜4thのアルバムからのRE-MIXベスト・アルバム。
以前の名曲が再構築され斬新な姿で再登場!
コアなファンの為にサイト(http://homepage2.nifty.com/kanade/)でのみ、
限定販売をしておりました。
現在は入手困難です。
「EDGE OF THE BEATS」のAIR HEAD氏によるプログレ的解釈のRE-MIXは見事!

01. LIGHTS FROM THE EAST
02. EDEN another seacret mix
03. 春はあけぼの spring dreaming mix
04. COLORED BAMBOO st224 mix
05. 夜光虫 liquid night mix
06. EDGE OF THE BEATS eob cave mix (production: AIR HEAD)
neue
(2002.3/BCD-036/)
KANADE結成10年記念ツアーに向け、
初期の名曲に大胆なアレンジを加え、セルフカバー曲を中心に制作された、
KANADE 5作目となるアルバム。
「邦楽ディスクガイド」等、音楽雑誌にも多数紹介されました。
01. Lights From The Eastで、伴英将は篳篥を吹いております。

01. Lights From The East
02. Jonomai
03. Fluid
04. Colored Bamboo
05. Water Song
06. Gardens
07. Gekka No Kawa
08. Uzume
(2002.3/BCD-036/)
KANADE結成10年記念ツアーに向け、
初期の名曲に大胆なアレンジを加え、セルフカバー曲を中心に制作された、
KANADE 5作目となるアルバム。
「邦楽ディスクガイド」等、音楽雑誌にも多数紹介されました。
01. Lights From The Eastで、伴英将は篳篥を吹いております。

01. Lights From The East
02. Jonomai
03. Fluid
04. Colored Bamboo
05. Water Song
06. Gardens
07. Gekka No Kawa
08. Uzume
NOW PRINTING petit kanade
(2001.10/SCD-003)
KANADE結成8年目にして、原点に帰り岡隆一郎と伴英将の二人のみにて制作した、
変名ユニット「petit kanade」による1stアルバム「NOW PRINTING」。
同年の3月に発表されたKANADE 4thアルバム「MOON WOMB」等に見られる様な、
過激で複雑化した音作りとは対照的でシンプルな作品を目指した為に、
KANADE SOUNDでは無いと言う意味も込めて、変名ユニットで発表している。
また、1993年の1stアルバム、奏-kanade- 「BENTENICTY」では、
岡隆一郎氏のシンセサイザーやピアノに、伴英将が即興でフレーズを乗せていく作業が主であった事に対し、
「NOW PRINTING 」では、伴英将の即興演奏に岡隆一郎が、バッキングを導き出すと言う、
逆説的手法を用いて制作されている点が「裏BENTENICTY」とも呼ばれる点である。
実際に、「BENTENICTY」に収録されている尺八ソロの「阿字観 (古典本曲)」は、
「NOW PRINTING 」での尺八ソロ「J.S.BACH Partita Sarabande (BWV 1013) 」に呼応している。
是非、このアルバムと「BENTENICTY」「MOON WOMB」を御聴き比べして頂きたい。

01. calling
02. S.H.
03. çüÇÃ㻢
04. deep water
05. cp -R -p/
06. transparenoy
07. Partita BWV 1013-EDIT
08. Partita BWV 1013
(2001.10/SCD-003)
KANADE結成8年目にして、原点に帰り岡隆一郎と伴英将の二人のみにて制作した、
変名ユニット「petit kanade」による1stアルバム「NOW PRINTING」。
同年の3月に発表されたKANADE 4thアルバム「MOON WOMB」等に見られる様な、
過激で複雑化した音作りとは対照的でシンプルな作品を目指した為に、
KANADE SOUNDでは無いと言う意味も込めて、変名ユニットで発表している。
また、1993年の1stアルバム、奏-kanade- 「BENTENICTY」では、
岡隆一郎氏のシンセサイザーやピアノに、伴英将が即興でフレーズを乗せていく作業が主であった事に対し、
「NOW PRINTING 」では、伴英将の即興演奏に岡隆一郎が、バッキングを導き出すと言う、
逆説的手法を用いて制作されている点が「裏BENTENICTY」とも呼ばれる点である。
実際に、「BENTENICTY」に収録されている尺八ソロの「阿字観 (古典本曲)」は、
「NOW PRINTING 」での尺八ソロ「J.S.BACH Partita Sarabande (BWV 1013) 」に呼応している。
是非、このアルバムと「BENTENICTY」「MOON WOMB」を御聴き比べして頂きたい。

01. calling
02. S.H.
03. çüÇÃ㻢
04. deep water
05. cp -R -p/
06. transparenoy
07. Partita BWV 1013-EDIT
08. Partita BWV 1013
MOON WOMB
(2001.3/SCD-002/\3000)
「破壊と再生の象徴としての月」をテーマに制作され、
更に深淵のKANADE流テクノサウンドを聴くことが出来る、
2001年発表のKANADE4thアルバム。
Whisper voiceや2声Vocal等での、
「歌/楽器」の境界破壊、
極限のサンプリングでの「生楽器/シンセ」の境界破壊、
同一奏者による多重奏録音や合成音声等、
単なる「邦楽器&テクノ音楽」や「実験音楽」とは到底収まらない
多くの可能性を秘めたアルバムです。
伴英将が挙げるKANADE最高傑作アルバムでもあります。

01.liquid
02.DEEP SLEEPING
03.The Cell
04.HEAVENS
05.Plant
06.Ripple
07.WOMB
08.distance of dreams
09.EDEN
10.MOONLIT GARDEN
11.CONTACT(noise from the moon)
12.DECODE
13.A DAY
(2001.3/SCD-002/\3000)
「破壊と再生の象徴としての月」をテーマに制作され、
更に深淵のKANADE流テクノサウンドを聴くことが出来る、
2001年発表のKANADE4thアルバム。
Whisper voiceや2声Vocal等での、
「歌/楽器」の境界破壊、
極限のサンプリングでの「生楽器/シンセ」の境界破壊、
同一奏者による多重奏録音や合成音声等、
単なる「邦楽器&テクノ音楽」や「実験音楽」とは到底収まらない
多くの可能性を秘めたアルバムです。
伴英将が挙げるKANADE最高傑作アルバムでもあります。

01.liquid
02.DEEP SLEEPING
03.The Cell
04.HEAVENS
05.Plant
06.Ripple
07.WOMB
08.distance of dreams
09.EDEN
10.MOONLIT GARDEN
11.CONTACT(noise from the moon)
12.DECODE
13.A DAY
synthetic nature
(1999.8/SCD-001/\3000)
ユニット名を、KANADE に変更し、
岡隆一郎&伴英将のルーツである「Techno NewWave」への原点回帰を遂げ、
ターニングポイントとなった1999年発表の3rdアルバムです。
前2作品よりも大幅にジャパネスク色を弱め、
テクノ/アンビエントに接近した当アルバムは、
「和楽器+シンセサイザーと言えば癒し」とは懸け離れた
新しい世界観の音作りを、世に提示しました。
雑誌やラジオ等、様々な媒体で紹介され、
「KANADE最高傑作!」と挙げるファンも多い、
ロングセラーアルバムです。
ガムラン、タブラのサンプルにハウス的なビートが乗る、
M1.「Edge of the Beats」。
KANADE初のヴォーカル曲となった M4.「夜光虫」。
『惑星ソラリス』のイメージと尺八古典本曲が出会う、
M8.「unconscious sea」。
伴英将の琵琶の即興演奏をエディットした M10.「石の花」等、
新しい手法で制作された実験的な曲にも注目です。

1. Edge of the Beats
2. 春はあけぼの
3. NAVIGATION
4. 夜光虫
5. 三絃の月
6. Angel's Feather
7. AQUERIA
8. unconscious sea
9.DUNE
10. 石の花
11. 天女
(1999.8/SCD-001/\3000)
ユニット名を、KANADE に変更し、
岡隆一郎&伴英将のルーツである「Techno NewWave」への原点回帰を遂げ、
ターニングポイントとなった1999年発表の3rdアルバムです。
前2作品よりも大幅にジャパネスク色を弱め、
テクノ/アンビエントに接近した当アルバムは、
「和楽器+シンセサイザーと言えば癒し」とは懸け離れた
新しい世界観の音作りを、世に提示しました。
雑誌やラジオ等、様々な媒体で紹介され、
「KANADE最高傑作!」と挙げるファンも多い、
ロングセラーアルバムです。
ガムラン、タブラのサンプルにハウス的なビートが乗る、
M1.「Edge of the Beats」。
KANADE初のヴォーカル曲となった M4.「夜光虫」。
『惑星ソラリス』のイメージと尺八古典本曲が出会う、
M8.「unconscious sea」。
伴英将の琵琶の即興演奏をエディットした M10.「石の花」等、
新しい手法で制作された実験的な曲にも注目です。

1. Edge of the Beats
2. 春はあけぼの
3. NAVIGATION
4. 夜光虫
5. 三絃の月
6. Angel's Feather
7. AQUERIA
8. unconscious sea
9.DUNE
10. 石の花
11. 天女